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Cecile Story
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タグ:■EF17-40mm F4L USM ( 60 ) タグの人気記事
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2008年 11月 09日 |
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バザーの作品の中でM家のお嫁ちゃんのMちゃんの才能には驚くばかり!
トールペイントがお得意だと聞いていたのですが、小物作りのセンスも抜群!
フェルトを使ったオリジナルデザインのカトラリーケースが可愛くて可愛くて釘付けになりました!
小さなミニチュアの世界は、動物の世界あり、テーブルのコーディネートあり・・・
とっても可愛いでしょ。..*.。♪♥* 


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2008年 11月 08日 |
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今日は母の仲良しグループが力を合わせてバザーを開きました。
それも主催者のMご夫妻のご自宅で。
一般の方も驚くほど沢山の方がいらしてました。80人くらいいらしていたでしょうか。
よくぞあの人数が収まったほどです。
半年以上かけて、おばさま方が毎週このおうちに集まってこつこつ作ってきた手仕事の作品が
あっという間に売れてしまいました。
12時にスタートして30分もしないうちに、物がそれぞれのお客様の手元に・・・
みんなそれぞれお気に入りの物を手にして、嬉しそうにされているのを見て最高のバザーでした。

morimamaさんも駆け付けて下さいました!
だけど、morimamaさんがいらしたころにはほとんど売り物がはけてしまって。
morimamaさん、最初はこんなに沢山あったんですよ。


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2008年 11月 02日 |
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いつもお世話になっているsakuraさんの個展に行ってきました。
sakuraさんの個展に伺うのは去年の鎌倉の個展以来、三回目。

今年は銀座のゆったりとしたギャラリーでの個展は、
今まで作ってこられたテーマの「さくら」のタピストリーをずらりと並べられ、「さくら色」に染められた色は透き通るよう。
sakuraさんの芸術性の極みの集大成の個展でした。

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今年の作品の『花あれば』
満開の桜は様々な色で重ねられ、「さくら」がどんなに深い色なのか魅了されます。
色を染め、デザインを起こし、丁寧に織り上げられたタピストリーは世界に一つだけのオリジナル作品。
sakuraさんの今年の一枚として、みつめてきました。
自然の景色をじっと観察され、それを生かす技術。芸術への限りない鍛錬の賜。


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2008年 10月 18日 |
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海岸を歩いていくと、海に集う人たちの平和を願うかのように
ひっそりと岩陰から見守る鳥居が佇んでいます。


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2008年 10月 10日 |
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重厚なカーテンの間から庭園から差し込む眩しい光。
ゆったりと静かに流れる時間を味わうように一歩一歩過ごしたくなる空間。
ルネ・ラリックが制作したシャンデリアが輝く大客室は朝香宮邸のなかでももっともアール・デコの粋が集められています。


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2008年 10月 07日 |
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邸内に踏み入れると目に飛び込んでくる「香水塔」。
旧朝香宮邸の中でもシンボリックな象徴として重要な位置を占めているのでしょう。
宮家の名前の一文字には「香」がありますから・・・。

パリで三年間近く過ごした妃殿下は、香りのある暮らしの優雅さを満喫されたはず。
日本でも再現させ、邸内で香りの演出をしたかったのでしょう。


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2008年 10月 05日 |
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長いこと田舎にこもっていましたが、ようやくブログの世界にも戻ってきました。
ずっとブログ巡りもしなかったから世間から取り残されてしまったような。
でも田舎の美味しい空気を吸って英気を養ってきましたよ!

「東京都庭園美術館にいかない??アールデコの館が一般公開するから田舎暮らし終了万歳記念に写真撮りに行こうよ!」
と友達に誘われて行ってきました。
都内に溢れる自然と文化の空気に触れて「芸術の秋」を味わうのは豊かな気持ちになれます!

東京都庭園美術館のHPから引用

東京都庭園美術館は 朝香宮[あさかのみや]邸(朝香宮殿下は久邇宮[くにのみや]家第8王子、妃殿下は明治天皇第8皇女)として1933年(昭和8年) に建てられた建物を、そのまま美術館として公開したものです。戦後の一時期、外務大臣・首相公邸、国の迎賓館などとして使われてきましたが、建設から半世紀後の1983年(昭和58年)10月 1日、美術館として新しく生まれかわりました。

 この建物は1920年代から1930年代にかけてヨーロッパの装飾美術を席巻したアール・デコ様式を 現在に伝えるものです。フランス人デザイナーが、主要部分を設計、内部装飾もフランスをはじめとする 外国から輸入されたものが多用されています。また基本設計と内装の一部は宮内省内匠寮[たくみりょう] の建築家が担当し、アール・デコ様式に日本独特の感性を付け加えています。 当館は従来の美術館とは異なり、建物自体が美術品といえます。そして、作品とその観賞空間との間に 交感が生まれるような、新しい美術鑑賞の在り方を提案しています。美術館は広大な緑溢れる庭園に囲まれ、自然と建物と美術作品があわせて楽しめる環境に恵まれ、そこに庭園美術館の名も由来しています。


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2008年 08月 18日 |
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古き良き時代のお屋敷でしばし当時の暮らしにタイムスリップ
鏡に映し出すのは、かつての豊かな香りをそのまま留めています。


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2008年 08月 10日 |
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緑深い木立の中に現れるスパニッシュ風の『ベーリックホール』。
お庭にはパーム椰子があり、南ヨーロッパの邸宅に迷い込んだようなそんな素敵な洋館です。
イギリス人の貿易商のバートラム・ロバート・ベリックの私邸として、1930年(昭和5年)に建てられました。
戦後になってから、セントジョセフ・インターナショナル・スクールの寄宿舎として使われてきたそうです。


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2008年 08月 06日 |
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あれ???この家、見覚えあるわ!!
そうだ。去年の春から秋にかけて放送されていたNHKの連ドラの「どんと晴れ」に登場したケーキ屋さんだ!
主人公の夏美の実家のケーキ屋さんで、大杉連さんがパティシエとして店を切り盛りしていた場所でした。


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