Cecile Story
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タグ:■EF-S60mm F2.8 マクロ USM ( 14 ) タグの人気記事
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2007年 06月 10日 |
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紫陽花が色づいて参りました。
我が家の紫陽花は昔ながらの紫陽花。
去年は水色だったような気がするのですが、今年は紫色に染まっています。
日々色づく紫陽花は色味が変化し、花言葉の如く「移り気」です。

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2007年 05月 31日 |
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5月31日、大学卒業以来、慣れ親しんだ会社を退職します。
私にとって、大きな節目の日を迎えることになりました。

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2007年 01月 16日 |
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消え入りそうなはかなさを、ピンク色の花色に溶かしてみて

名前は「スプレーウィット」
くすみと濃淡のあるはなびら、丸い花の形がアンティークな雰囲気で、繊細な花のいろ。
いちごみるくのキャンディーのよう。

女性らしさややさしさの象徴的ないろでもあるピンク。
ピンクは、脳を刺激して女性ホルモンの分泌が活発になるといわれていたり、
また、占いでは恋愛運を向上させる色として登場したりします。
幸せになりたいと思うと、人はピンクを無意識のうちに選ぶ傾向があるとか。
もしかしたら、女性らしさや幸せを引き出す力があるのかもしれません。
幸せの色“ピンク”の花を携えて、さぁ、Happyへの一歩を踏み出そう。
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2006年 07月 30日 |
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梅雨明け宣言がされましたね。
暑い東京からしばし気分だけ離れて、昨日に引き続き、涼しい夏を味わえるだろう函館に思いを馳せてみましょうか。
函館山の麓の「元町」の大三坂を上りきったところにある小さな純和風喫茶店。
目の前はカトリック元町教会。斜め上がハリスト正教会。
あの時はミサの始まる前に近くを散策して、喉が渇いて駆け込んでしまいました。
まだ開店前だったのですが、にこやかな店員さんが優しく出迎えてくれて・・・
近隣の教会の鐘楼の鐘ががらんごろんとなり響き、「いったいここはどこなんだろう?」という思いに駆られます。
その鐘を聞きながら、格子窓から散策する人々を眺めるのも影絵を追うみたいでまた楽しい。
落ち着いた佇まいが日頃の煩わしさを忘れさせてくれました。

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2006年 07月 29日 |
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待ちに待った梅雨明けも目前。
本格的な暑さがやってきました。
過信していた体力がいがいともろいと認識・・・ちょっとへばりがちな今日このごろです。
冷えたクーラーではなくて、風通しのいいお部屋でのんびりお茶をしたい。
これは函館の元町教会の目の前の喫茶店でいただいた「野立て珈琲」。
バラの形の練りきりと一緒にいただきました。ほろ苦く、かつふわふわの泡立て和製カプチーノみたい。
天然クーラーの空気が美味しい北海道に行ったら元気になるかな。

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2006年 07月 14日 |
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濃い緑の木々が茂る上野の森の一隅にひっそりと佇む音楽の殿堂、旧東京音楽学校の『奏楽堂』があります。明治23年に創建された、日本最古の木造の洋式音楽ホールで、国の重要文化財に指定されています。

その奏楽堂でモーツアルト生誕250周年にあたり、古楽器奏者のカルテットの夕べがひらかれました。フルートは「バロック・フルート」という木製の真っ黒いもので、モーツアルト時代のレプリカです。当時の音楽は宮廷音楽でこじんまりと演奏されていたため、そんなに大きな音は必要とされていなかったそうです。「バロック・フルート」自体も木管ならではのまろやかな音でそんなに大きな音は出なくて、現代のフルートのようにキンキンとした音はしないのです。そのような「バロック・フルート」をはじめとした弦楽器のトリオでのモーツアルト三昧の演奏を聴きながら、モーツアルトが生きていた頃の音を再現され、当時はこのような音楽だったのかと想像力しながらのこじんまりとした音楽会。

今回はめずらしく母と一緒に奏楽堂に足を運びました。
うちは世間の母と娘のようにあまり一緒に出歩かないので、かなり珍しいこと。
たまには母とのお出かけもいいものだなぁと思いながら過ごした夜でした。
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2006年 07月 08日 |
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長らくお待たせしました。おとといのクイズに沢山の回答をお寄せくださりありがとうございました!
実は正解者が一名だけだったので、作り手としてはしまったなぁ(笑)とへこみましたが^^;、自分で選んで作っても意外と観る人の印象はそれぞれ違うんですね。皆さんの回答を読みながらたのしませていただきました!!
今回のアレンジメントはテーマに合わせて作品を作る、というお題目。
A.女性5人(23歳)がイギリス留学する友人を送るパーティーを開きます。
  1×1.5メートルのテーブルでのディナーでのアレンジメント
B.友人(30代の女性6人)と山荘を借り、気持ちの良い2階のベランダで山を見ながらのブランチ。
  木の大きいテーブルを囲む時のアレンジメント
C.20代の男女6人のグループで花火を見に行く前にサンドイッチをつまみます。
  1×1.5メートルのテーブルのアレンジメント
D.5歳の男の子が5人集まっての誕生日パーティーのテーブルアレンジメント。
  テーブルのサイズは直径1メートルの丸いテーブル。
E.10歳の女の子5人集まっての誕生日パーティーのテーブルアレンジメント。
  テーブルのサイズは直径1メートルの丸いテーブル。
きっと「ひまわり」で惑わされて「花火」を連想された方が多かったと思います。
基本的にテーブルアレンジメントとは、長方形のテーブルには長方形の物、丸いテーブルにはラウンド型のアレンジメントになるので、この時点で下記の3つに絞られます。
(1)縦1メートル×横1.5メートルの長方形のテーブル→30㎝×50㎝くらいのアレンジメント
(2)直径1メートルの丸いテーブル→直径30㎝くらいのラウンドのアレンジメント
がテキトウです。高さは肘を立てたときに手首のあたりまでがバランスがいいです。
B.友人(30代の女性6人)と山荘を借り、気持ちの良い2階のベランダで山を見ながらのブランチ。  
  (masa6521さん、tmphotosandiegoさん、credenza さん、OHaraさん、こるーさん、cobra2005kさん)
D.5歳の男の子が5人集まっての誕生日パーティー。
  テーブルのサイズは直径1メートルの丸いテーブル。
  (デイビーままさん、 sattoramaさんは惜しい!)
E.10歳の女の子5人集まっての誕生日パーティー
  テーブルのサイズは直径1メートルの丸いテーブル。
  ( fumika-fumika さん、china-weihai さん、kiukeyさん)
正解はDの5歳の男の子が5人集まっての誕生日パーティーのテーブルアレンジメントでした。
男の子というとブルーのお花を想像するのですが、ブルーというとデルフィニウム、あじさいしかなかったのです。どちらも5歳のやんちゃ盛りにエレガント風のお花なの似合わない。
それで、天真爛漫、元気いっぱいの男の子に合うようにオレンジ色のガーベラと大輪の真っ黄色のヒマワリをチョイスしてみました!
10歳の女の子でしたら、おませざかりの女の子をイメージして、ピンク系のお花になるのかな?
ということで、正解者は『Sweet Sweet』のデイビーママさん1名でした!!
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2006年 07月 05日 |
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ぶ~~ん・・・ピンクのお花を目指せ!


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2006年 06月 29日 |
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2006年 06月 06日 |
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マクロの紫陽花の世界を初体験!
レンズを通すと見違えるほどきれいに見えて感動しました!


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