Cecile Story
dianas.exblog.jp
ブログトップ
<   2007年 07月 ( 19 )   > この月の画像一覧
|
|
2007年 07月 30日 |
a0076043_054728.jpg
土用の丑の日はウナギ屋さんの店先が行列するのはいつものこと。
開店前から早めに並ばないと、席がなくなっちゃうよ。
暑い店先でしばし待ち、暖簾が店先にかけられたら、並んだ順に冷房の効いたお店の中へ。


続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 29日 |
a0076043_2255469.jpg
東インド会社全盛のオランダから200年経過した頃のヴィクトリア女王の時代にまいりましょう。
ヴィクトリア女王がイギリスを統治していたのは1837年から1901年の期間を指します。
この時代は産業革命により経済が発展し、イギリス帝国の絶頂期であるとみなされています。

続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 28日 |
a0076043_116146.jpg
夏本番!毎日暑い日が続いていますね。

今日は「東京音楽コンクール弦楽部門」で1位になった芸大の現役3年生のバイオリンリサイタルを聴きにいってきました。

続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 27日 |
a0076043_15362113.jpg
1600年代の女流画家のレイチェル・ルーシュの世界を再現してみました。

続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 26日 |
a0076043_9374970.jpg
謎のお兄さんからphoto letterが届きました・・・

お兄さんとどこに行くのかな?
[PR]
2007年 07月 25日 |
a0076043_1545362.jpg
一年ぶりにアメリカ人のフラワーデザイナーのヒクソン先生の講習会に参加しました。
ヒクソン先生はホワイトハウスの装飾もされている著名なフラワーデザイナー。
78歳のご高齢ですが、年齢を忘れさせるようなパワフルなアレンジメントをいつも制作されます。

続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 22日 |
a0076043_21594961.jpg
青蓮院から足早に向かった先は知恩院。
到着時間はジャスト16時。
まさか・・・16時に閉門とは思わず一時間は知恩院内をゆっくりみられると思ったのに・・・。
すでに門は閉じられ、警備員さんに詰め寄ってもだめ。無情とはこのこと。
前回は17時に着いてアウトだったから、「今回こそは!知恩院の開門時間に山門をくぐろう」と
青蓮院をじっくり見たかったのを後ろ髪を引かれながら我慢して向かったのに。。。。
ショックはかなり大きかったです。

今回の教訓。事前にガイドブックで時間をチェックしよう。
[PR]
2007年 07月 20日 |
a0076043_1624484.jpg
↓の廊下がある場所は東山にある青蓮院でした。
館内の観光ルートでではなく、廊下からほんのちょっと入り組んだ場所です。

何度も何度も青蓮院の前を通ったことがあったけれど、何故か一度も入ったことがなかったのです。
青蓮院門跡は、古くより皇室と関わり深く格式の高い門跡寺院とされております。
入ってみて、重厚で素晴らしい建物と広々とした見応えのある庭園にすっかり魅せられました。
あぁ~~・・・なんで今まで来なかったんだろう。

続きを読む・・・
[PR]
2007年 07月 19日 |
a0076043_2263192.jpg
ここはある寺院の廊下。
裸電球がただ一つ。細かい格子戸に数段の階段とまっすぐの廊下。。
光と陰が生み出す気配を見遣ると、とってもとってもノスタルジックな気持ちになった。
この場所はどこでしょう。
[PR]
2007年 07月 18日 |
a0076043_1474527.jpg
こちらも圓光寺のお庭です。
昨日はこの写真にするか、実際にアップした縦写真にするかとても迷ったのです。
視界全体に清冽な緑の絨毯が広がったときの感動を思い出すと、在庫写真にしてしまうのは惜しくて・・・(^^)

この圓光寺は本当に、本当に素晴らしいお庭で、緑の季節はもちろんのこと、
秋にもう一度訪れてみたいそんな素敵なお庭です。
梅雨時のうっとうしさを吹き飛ばしてくれるような爽やかな風をお届けできたら・・・幸いです。
詩仙堂には行っても、圓光寺さんはなかなか足を伸ばさないようですね。
実際に私もそうでした。でも、京都まで行ってこのお庭を見ないのは惜しい。
是非一度はいらしてみてください。
[PR]
ページトップ
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
White Skin by Sun&Moon