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Cecile Story
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カテゴリ:■Message
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  • 沢山の感謝を込めて・・・
    [ 2009-10-09 22:41 ]
  • あけましておめでとうございます
    [ 2009-01-01 09:53 ]
  • SPECIAL THANKS 2008
    [ 2008-12-31 22:07 ]
  • よかった
    [ 2008-12-05 01:01 ]
  • 一つの口と二つの耳
    [ 2008-07-13 16:52 ]
  • 地球の悲鳴
    [ 2008-05-14 23:36 ]
  • 祈り
    [ 2008-04-19 14:50 ]
  • 桃の節句におじいちゃんを思ふ
    [ 2008-03-03 23:33 ]
  • バレンタインの夜に愛をこめて・・・
    [ 2008-02-14 21:15 ]
  • 愛してます。
    [ 2008-02-13 22:56 ]
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2009年 10月 09日 |
史上まれに見る台風が過ぎ、穏やかな秋空が気持ちよく広がるようになりましたね。
清々しい風に揺られ、コスモスも心地よく揺られる季節です。

突然ですが、4年近く皆さんに優しく包んでいただきながら育ててきた『Cecile Story』
の物語にピリオドを打つことにしました。

いろんな思いもあり、ブログを閉じる事をずっと悩みましたが、
移りゆく季節に心を沿わせながら、今日で最後の記事とする決心をしました。
何気ない日常やちょっと出掛けた時の写真を皆さんと一緒に楽しみながら
4年近くを過ごしてきたので、いろんな思いが詰まったこのブログ。
一つ一つ皆さんから頂いたコメントも宝物です。

4年間、心が通うやりとりをさせていただいた、Cecile Story。
本当にありがとうございました。

感謝の気持ちを込めて・・・

いつかまた会う日まで、お元気で。


2009.10.9 Dianas



2009年 01月 01日 |
あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になり、ありがとうございました。

2009年、新しい年が始まりました!
今年はどんな未来が待っているのでしょうか。
新しい年が皆様にとって素晴らしい一年になりますように。
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

今年も写真を楽しみながら、続けて行きます!
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2008年 12月 31日 |
今年も残りわずかですね。
行く年来る年のあのメロディーが流れ,除夜の鐘が鳴る時間まであとちょっと。
思い起こせば今年は個人的にも忘れられない出来事ばかりでした。
ブログを開く時間が極端に減り、仕事がますますヘビーになったけれども
いろんな方々の励ましや優しさに支えられました。

今年も一年お世話になりました。
今年もブログを通して沢山の方と巡り会えたこと、
まだ、お顔を存じあげなくともコメントをくださり、ブログを楽しみにしていてくださった方、
拙い写真にもかかわらず優しい言葉のお陰で、マイペースながら続けてこられました。
それから、一緒に写真を撮ったり語り合ったり、素晴らしい時間を共有できた事も忘れらません。

皆さんにとって新しい年が希望に満ちる年であることに願いを込めて!
来年もどうぞ楽しいお付き合いをよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えください!!

2008年 12月 05日 |
眠りにつく間際に家田紀子さんのCDを聴くのがここ最近の習慣になりました。
3枚のCDの中でも一番聴くのが、天国に届くようなソプラノを響かせる「宵待草」という童謡、子守歌、民謡の懐かしく甘い歌の数々が詰まったCD。

その中で、ハッと心に訴えかけるのが「よかった」という歌。




More
2008年 07月 13日 |
今日のごミサのお説教の中で、「聞く耳ではなく聴く耳」で人の言葉に耳を傾けなさいとお話がありました。

東宮侍従だった浜尾実氏の『女の子の躾け方』を引用してお話しされた神父様。
「口が一つで耳が二つあることは、二倍聞くためである・・・」
今までそんなこと考えたことはなかったけれど、耳が二つあるというのは、自分が話すことの倍耳を傾けて、心の声も聴きなさい。という意味なのかもしれない。



more・・・
2008年 05月 14日 |
この数日、冬に逆戻りした程、肌寒い陽気でした。
寒くて冬物を引っ張り出して、厚手のジャケットを着込む程。
朝は特に寒く、気温12度とは5月の気温とは信じられないですね。
いつまでも美しく暮らしやすい地球であるように、環境問題をもっと真剣に考えないと。
ごみの問題、食糧事情、石油事情・・・などなど。
当たり前にやっていることをもっと丁寧にしていかないと、
今の子供達が大人になる頃は、四季折々の過ごし方もできなくなるのかもしれません。

中国では四川省で大地震があり、1万5千人以上の人々が被害に遭いお亡くなりになりました。
地球が悲鳴を上げているのでしょう。
瓦礫の下に埋まり、救助を待ちながら苦しむ被災者が続々と増え、
生きるか死ぬかの危機に瀕し、悲痛な思いをされている方々が沢山います。

被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
絶望の淵から立ち上がり、生きる希望と苦難を乗り越えられますように。
美しい街が再び蘇るまで生きるエネルギーをもてますように・・・。

祈り
2008年 04月 19日 |
大切な友達が明日パートナーの元に嫁ぎます。
昨日の夜、独身最後の記事を記したかよんちゃんの文章には目頭が熱くなりました。
最後の記事に綴られているのは最愛のお母様のこと。
楽しいときも、辛いときも二人三脚で乗り越え、幸せを掴んだかよんちゃん。
あなたが結婚式で涙を流したら、私ももらい泣きしてしまうと思います。
きっとお母様もそうだと思います。
明日は貴女らしい満面の笑顔で沢山のお客様を迎えてくださいね。

最愛のお母様の元から離れ、東京で新生活を始めるかよんちゃん。
パートナーと共に、新しいご家族と共に、いつも幸せに満ち、
微笑みに溢れる希望にいっぱいの未来が始まることを心から祈っています。

うちの教会の神父様が花嫁・花婿さんにいつも語りかける言葉があります。
「結婚をゴールインと言われますが、結婚はゴールではなくスタートです。
花に水をやり栄養を与え、大切に育てるように、神聖な二人の愛がいつまでも生き続けるようにたゆまぬ努力が必要です。」と。
頼りがいのあるパートナーと支え合い、素晴らしいお母様というお手本があるから貴女なら絶対大丈夫!!

まずはお花屋さんに予約していたウェディング用のお花を引き取りに行き、夜はブケーをつくります。
明日の朝、美しい花嫁姿のかよんちゃんに会えること、どんな表情で受け取ってくださるのか内心ドキドキですが、
心を込めて、これからの人生のはなむけの祈りを捧げながら作ろうと思います。
2008年 03月 03日 |
3月3日は桃の節句。お雛様の日。
昨年の記事を見てもお雛様が登場していないということは、出していなかったんだ・・・(涙)
お恥ずかしながら、今年もお雛様は納戸の戸棚の中にひっそりとしまわれたままです。
だから、我が家は女の子が4人もいるのに、誰もお嫁に行く気配がないってこと??
罪滅ぼしがてら、桜餅で桃の節句をひっそりとお祝いしました。

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2008年 02月 14日 |
混迷の度合いを深める地球

みんなみんな愛の言葉を待ち続け

日々歯をくいしばりながら頑張っている

その後ろ姿にエールを贈ろう

こころを込めて「愛してます」と

2008年 02月 13日 |


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